ナノ・クリスタル・ダイヤモンド

従来の爆轟法によらない画期的あダイヤモンド粉体の気相合成と高輝度発行中心形成技術です。ダイヤモンドナノ粒子の気相合成による高品位化(純度、サイズ、結晶性、生産性向上)が可能になりました。気相合成と同時に発行中心を形成し、蛍光バイオ・マーカー(高い生態親和性、高輝度、輝度劣化が小さい)や高輝度単一光子源に利用可能です。電気通信大学一色研究室との共同研究テーマです。

 

  

反応生成物の評価